Posts by ma tu

みなさんお久しぶりですね。

覚えておいででしょうか?

ワタシデース(某英国製弩級戦艦(人型)のごとく挨拶してみました。)

松澤です、

えー・・・・まずは・・・小説・・・、投げっぱなしでさーせん・・・あまりにもサブ育てるのが面倒なのと

更新できる時間が日付変わる時ばっかりなので日付の宝石を書くのが面倒になりまして

思いっきり投げっぱなしでございます。

まぁ・・・ダレも期待していなかったということにしてこのままスルーでいく所存で御座います。

 

 

さて!

学生の皆さんは夏休みですね!(うらやましい通り越して恨めしい)

霞のメンバーの少数は学院生がいた筈なので夏休み満喫していると思います。

若干一名連絡取れますが、課題課題で遊ぶ暇が無いですとのこと

ただしゲーセンは遊びじゃない!人生なんだ!  とのこと(ダレも言ってません)

 

大人のメンバーでも会社によっては夏休みがあることと思います。

お盆休みorお盆前orお盆後のまとまった休み、(羨ましい通り越して恨めしい)

 

遊びに仕事(バイト含む)大いに結構!(むしろ大事!)

ただ・・・、たまーにマビにも顔を出してください。

まぁ・・・パッチ当てがメンドウでやめちゃうって人もいると思うんすけどね・・・。

 

ところで!(ばんばん話変えていくよ)

マビノギでは夏のイベントが終わりました!(終わったんですよ?)

選べる才能ボーナスだったりとかいろいろ

これによって僕は強くなりました(技量は上がってない)

ペ中でヒールと囮担当だった入団直後や

ペ中でヒールと人形術でのガスト固定や

ペ中でFBLやTHに突き刺さって死んでた頃とは違う!

ただしペットの所為で技量は下がったので相対的には周りを注意出来なくなった為弱くなったよ

夏の暑い今、P○3やP○4や3D○もいいけど!

マビノギやろうぜ、待ってるから

 

この記事を見たギルメン及びマビノギを一度でもプレイした事ある人はログインすること!

イイネ?(ヤダヨ

それじゃ、長ったらしい挨拶とくだらない話(まじ寒い)はコレぐらいにして

終わっときます。

 

 

 

 

 

P.S。 ギルマスになりました・・・。  テヘペロー

いままで通り ゆったりまったりなギルドで行くので特に何かを強制したりとかはしません

ただし、ログインしてるのを見かけた場合には、

リハビリと称して WIZ襟に連れて行きますのでそこんとこよろしく

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イベントの犯人を捜せ!

先日記事を書いた

8/18はベイリックシードが犯人でした。

本日8/19

クエスト内容は ④ ⑥ ⑦ ①を見ろとのことなので

④シモンに聞いて シードとホームレス

⑥オスラにきいて シードとキース

⑦シードに聞いて デイヴィとリリス

①ファーガスに聞いて トレイシーとシモン

容疑者は

ファーガス、トレイシー、マヌス、シモン、ホームレス

オスラ、シード、デイヴィ、キース。リリス の10人なので

ここから

①のファーガス、シモン、トレイシー

⑥のオスラ、シード。キース

④のシモン、シード、ホームレス

⑦のシード、デイヴィ、リリス

を抜くと・・・

マヌスです

本日8/19の犯人はマヌスでしたので

これであってると思われます。

 

てか・・・・これさぁ・・・

推理でも何でもなくてただ単に話に出てこないからアリバイがないって・・・

構成酷すぎる・・・・

まぁでも日数掛けるならそれしかなかったのか・・・

 

最後に

クエは人によって違うかもしれませんので

ちゃんと確認してくださいね

 

サブ垢とメイン垢のクエ見てみたけどやっぱり別のが来てました。ので

クエ内容は要確認ですね

 

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真夏のタイアップ企画として

Fate/UBWとコラボされました。

残念(?)なことに現状はコラボ箱なしです

一日一回(最高ランクを取ると一回)クエストをやると遣る事がなくなってしまうコラボ・・・

2~3垢持ってる人が有利ですね、たぶん

というのもこのイベントクリアすると証明アイテムがもらえてそれを貯めてNPCとアイテムを交換する・・・というものだからです

受け渡しができるかは不明なので、たぶんとついてますw

個人的にはこういうイベントの戦闘は好きなので普段から実装してほしいです・・・

あとコラボ限定スキル これコラボ武器つけたらアクションスキルで実装されたらいいのに・・・・

 

以上 UBWコラボのお話

次は・・・・・・失敗者続出の

犯人を捜せ! イベント

これはとある人曰く

クエに書いてある調書を読んで

調書を取っている人物とその人が話した人 は白

話に出てこない人は黒 ということらしいです

 

調書

① ファーガス    = トレイシー シモン

② トレイシー     = マヌス ホームレス

③ マヌス       = シモン オスラ

④ シモン       = ベイリックシード ホームレス

⑤ ホームレス     = オスラ デイヴィ

⑥ オスラ       = ベイリックシード キース

⑦ ベイリックシード =  デイヴィ リリス

⑧ デイヴィ     =  ファーガス キース

⑨ キース      = リリス トレイシー

⑩ リリス       = マヌス ファーガス

 

よってクエに

調書 ④ ⑥ ⑦が無い場合はベイリックシードが犯人

調書 ① ⑧ ⑩が無い場合は ファーガスが犯人

ってことらしいのですが・・・・

要検証です・・・

あと4回ぐらいやってみてあってそうなら

再度更新って感じかな

 

謝罪・・・・④ ⑤ ⑦になっていましたが

④ ⑥ ⑦が無い場合はシードが犯人に修正しました。

大変申し訳ない!

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突然ですが、皆さんに残念なお知らせがあります。

ボクが皆さんに読み聞かせていたガラード氏の日記ですが、

5頁から14頁がスッポリと無かったのです。

この間ガラード氏に何があったのか、どんな人と出会ったのか

定かではありませんが。

ボクは15頁から読み続けたいと思います。

願わくば、いつの日か欠落の頁がみつかりますように。

                                    Asprey Jeweller   』

 

やっとの思いでバリダンジョンをクリアした。5回目のチャレンジである

「ガラードさん大丈夫ですか?」

「ガラードは前にでるか下がるか見極めが下手だな」

この二人はルビーとカーネリアン先日出会った兄妹だ

二人は名前の通り髪と瞳が紅色だ

二人も女神モリアンの夢を見て女神を助ける為に数々のクエストをこなしてきたが

バリダンジョンで苦戦していた所、これから挑戦しようとしていた私に声を掛けてきたというところだ

妹のルビーにヒーリングを掛けてもらい傷も癒えたのでいよいよあの世へ向かう為に扉を潜る

突如神秘的であり恐怖を覚える空間に出た。

世界と世界が交わるような、

世界が朽ちていくような、

命を奪われるような不思議な空間

二人も嫌そうな顔をしているが、意を決して外へ出る

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信じられない、たった一日離れただけだ・・・。

何故?どうしてこんなことになっている?

生きている人はいるのか!?

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まばゆい光から抜けた私達の目には酷く荒れ果てたティルコネイルがあった。

「お客さんとは珍しいですね。」

ダンカン氏の家の方角から此方を見下ろす人がいた。

彼はドウガルと名乗りこの村に一人で住んでいると言った。

「ここはティルコネイルではないよ、前に来た一団も同じ事を言っていたけどね」

ドウガル氏の話ではここはティルナノイと言い

過去にも様々なミレシアンが来たという

やはりというべきか、彼らも同様に

「ここはティルコネイルではないのか?」

「女神を救いに来た。」

などと言っていたらしい。

どうにも要領を得ないが、ここがティルコネイルでないのなら

彼らは無事なのだろう。

私達は安心し、休息をとることにした。

 

 

Peridot day                      Garrard Jeweller    手記15頁

 

 

 

 

 

 

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ダンカン氏の元でポウォールの事を聞いてからどれだけ経ったであろうか

最初のうちは村の外を徘徊している狼に狼狽していたがそれも三日で慣れた。

この慣れに何よりも貢献したのはレイナルド氏とトレボー氏の特訓だ

攻撃のリズム、ソレに合わせた強力な一撃、そして何よりも相手の攻撃を受け流し利用する術

それらを教わった私は次々と狼を狩って行った。

偶に狼たちは変な札を落とす。

それは魔符と呼ばれる物で、ポウォール達が様々な動物やモンスター達に貼り付けるようにし持たせる

其れを所持した動物たちを操るためだという

魔符を研究し、解析することで洗脳を解こうとする人たちが居るらしく

魔符はそこそこの値段で売れた。それによって新しい武器を買い、また魔符を集める。

ナルホド、いい循環だ。

 

Sunsotne day       Garrard Jeweller  手記4頁

 

 

 

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ダンカン氏と別れてから生まれて始めて野宿というものをした。

幸いティルコネイルの住民はミレシアンに対して手を出してくることはなかった。

それどころか、食料品店の店主をやっているというケイティンという少女は食料を、

雑貨屋のマルコムは毛布をくれたのだ

私は、この村にきて始めて人の優しさに触れた気がした。

 

しかし・・・。早朝、鶏の声だけはやめてほしい

 

昼ごろダンカン氏から手紙が届いた。

ポウォール・・・もしくは魔族と呼ばれる存在について話をしてくれるらしい

「やぁ、ガラード、君ならばこのウルラ大陸でやっていけるに違いない、今まで何人ものミレシアンを見てきたわしの感が言っている」

「しかし、ウルラ大陸は完全な平和というわけではない」

「今はダンジョンに封印された状態だが・・・、魔族と呼ばれるモンスターたちが虎視眈々とこのウルラ大陸を狙っている」

つまりは、この魔族によって今後の自由が脅かされるかもしれないという事か

「平和だった街や草原では魔族によって操られた動物たちが人々を威嚇し、」

「ダンジョンの奥では魔族達がダンジョンの封印を破りこの世に出て戦争を起こす陰謀を企てている」

にわかに信じがたい話ではあるが彼の眼に嘘や偽りは見られない

しかし、もしもこの話が本当であるとするならば・・・、

ダンカン氏の手が私の肩に置かれる。

「今は人間はもちろん、全種族が力を合わせ魔族との戦いに備えねばならない時期だ。」

「そして君のような潜在能力を秘めた者が必要な時期だ、君がこの世界に来てくれたのを心から感謝する。」

「共に混乱を沈める方法を模索しようではないか。」

私は、しばし言葉が出なかった。

その間もダンカン氏は私の返事を待っているようであった。

私は、昨夜の事を思い浮かべた。

毛布をくれたマルコム、食料をくれたケイティン

もしも、ダンカン氏の言う事が本当で、

私が何もしない事によって、この二人に危害が及ぶとしたら・・・?

そんな事だけは許されない

私はそっと頷いた。

 

Citrine day ~ Kyanite day             Garrard Jeweller    手記3頁

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